語ったり叫んだりまったりしたり。
日々マイペースにやってます。
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下天の華、1周してきました。
続きの中に雑感です。
今回も、ネオロマは面白いですよっ!
続きの中に雑感です。
今回も、ネオロマは面白いですよっ!
シナリオ&システム
本筋短めですが、フルボイスなのでこのくらいでも問題ないと思います。
コンパクトにさくさく進む感じがいいです。もっと長かったらだれちゃってたかも……。
クリアまでの体感時間、そんなに短く感じませんでしたねぇ。
え、こんなにかかってなかったの!? ってびっくりしました。
1周目は、いつもの如く共通エンディング狙いでいったんですが、最初迎えたものがあまりに哀しくて動揺しました。
里に戻ってから本能寺まで追っかけてったら、信行さんと蘭丸くんが息絶えてて、信長さまもまもなく息を引き取り、光秀さまはその後を追って自刃……。
その後、最後の選択肢を変えてみたら、そっちは本能寺での顛末を里の長から聞かされるっていう……。
キャラルート分岐したらどんな感じで変わるのか、楽しみです。
システム的には、行動制限が遙か1&2・コルダっぽい感じ。
変化も面白いです。任務中もちろん失敗することもあるんですけど、失敗した先の話がとても楽しくて、悔しい気分にはなりませんでした。
選択肢の判断はシビアですね。話題選ぶだけでも疑惑が上がったり、逆に思わぬ選択肢で縁がアップしたり。
そのへんの詳しいことは来月のガイドブック下巻に載るらしいので、今から待ち遠しくてそわそわしております。
選択肢選んだ後の反応がわからないからどっきどきなんだよ……!
戦闘は慣れるまでがちょっと大変ですね。きれいに決まると爽快感抜群です。
キャラクター
恋愛イベントはひとつも起こしてませんので、本筋&交流イベントのみの印象です。
・ほたるちゃん
真面目で一生懸命、素直でかわいい主人公ちゃんです。
18歳ということなので、ネオロマヒロインちゃんでは最年長ですね。
大きな任務に慣れてなくて、「姫らしくしなきゃ!」ってしてるのがたいへん可愛らしい。
桔梗姫モードの微笑がとっても美人さんで見とれてしまいます。
他にも、夢を語る周囲の人々を見て忍びとしての自分に疑問を持ったり、暗殺任務に揺れ動いたりするところが、
とても好きです。
・信長さま
粗暴な感じというより、奔放で自由でしっかり自分の信念と価値観を持っている人として描かれてましたね。
ゴーイングマイウェイで自信家なところはイメージどおり。
琵琶湖のほとりでみんなに夢を語るところが好きです。
恋愛だとどうなるのかしら……。
・光秀さま
今回のとださんの大本命です。クールで厳しくて茶目っ気がある頭脳派さん。
交流モードで見られる呆れ顔と「はいはい」っていう声がとても! 好きです!!
後半史実っぽく信長さま裏切ったと思いきや真の黒幕を罠にかける作戦だったとか、だまされたので一瞬ぶん殴りたくなりましたけど(笑)かっこよかったです……。
ガイドブックに載ってた「脆さ」というのが非常に気になります。2周目はこのひとにしよう。
あとね、本当はちょっと優しい気がするの。
・秀吉さん
人たらしの女好きさんで信長さまの舎弟(笑)
いや、なんか舎弟って感じなんだもの、ものの言い方が。
今はひょうきんで楽しいことが好きで派手でっていうところが全面に出てるけど、多分信長さまと同じくらい男っぽくて頼りになる人なんじゃないかしら。
・家康さん
身長190センチにしてふわふわ優しい韋駄天の君。
あっちこっちに気を回しすぎたり女性が苦手だったりするけれど、ほんとに優しくて優しくて、って感じのひとですね。
誘惑とかしたら申し訳なくなりそう……。
・蘭丸くん
信長さま一直線な感じの生真面目な子。光秀さんのことは信用してない。
思っていた以上に真面目すぎるくらいの子だったんですが、意外と機転がきいたり、笑った顔がかわいかったりと、色々ギャップも多そうです。
この子も誘惑したら申し訳ない感じが……。
・師匠
行方不明かと思いきやの敵陣営にいらっしゃった師匠。
「甘ったれ」とほたるちゃんを呼ぶときの声が実は優しいですよね。
渋い檜山さんボイスが素敵ですよ。かっこいい。
・信行さん
人当たりがよく穏やかで、兄とは雰囲気がまるで違う弟さん。
……と思いきや、今回の騒動の黒幕ですよ……。
うすうす感じてはいたんですけどね、ものの見事な二面性の持ち主でした。
特に、黒幕だってほたるちゃんに感付かれてからの、花を贈られた後の「こんなものになんの意味が……」という台詞の冷たさにぞくっとしました。
どのタイミングで攻略しようか、ちょっと迷っています。
と、ざっくり雑感でした。2周目いってきます!
本筋短めですが、フルボイスなのでこのくらいでも問題ないと思います。
コンパクトにさくさく進む感じがいいです。もっと長かったらだれちゃってたかも……。
クリアまでの体感時間、そんなに短く感じませんでしたねぇ。
え、こんなにかかってなかったの!? ってびっくりしました。
1周目は、いつもの如く共通エンディング狙いでいったんですが、最初迎えたものがあまりに哀しくて動揺しました。
里に戻ってから本能寺まで追っかけてったら、信行さんと蘭丸くんが息絶えてて、信長さまもまもなく息を引き取り、光秀さまはその後を追って自刃……。
その後、最後の選択肢を変えてみたら、そっちは本能寺での顛末を里の長から聞かされるっていう……。
キャラルート分岐したらどんな感じで変わるのか、楽しみです。
システム的には、行動制限が遙か1&2・コルダっぽい感じ。
変化も面白いです。任務中もちろん失敗することもあるんですけど、失敗した先の話がとても楽しくて、悔しい気分にはなりませんでした。
選択肢の判断はシビアですね。話題選ぶだけでも疑惑が上がったり、逆に思わぬ選択肢で縁がアップしたり。
そのへんの詳しいことは来月のガイドブック下巻に載るらしいので、今から待ち遠しくてそわそわしております。
選択肢選んだ後の反応がわからないからどっきどきなんだよ……!
戦闘は慣れるまでがちょっと大変ですね。きれいに決まると爽快感抜群です。
キャラクター
恋愛イベントはひとつも起こしてませんので、本筋&交流イベントのみの印象です。
・ほたるちゃん
真面目で一生懸命、素直でかわいい主人公ちゃんです。
18歳ということなので、ネオロマヒロインちゃんでは最年長ですね。
大きな任務に慣れてなくて、「姫らしくしなきゃ!」ってしてるのがたいへん可愛らしい。
桔梗姫モードの微笑がとっても美人さんで見とれてしまいます。
他にも、夢を語る周囲の人々を見て忍びとしての自分に疑問を持ったり、暗殺任務に揺れ動いたりするところが、
とても好きです。
・信長さま
粗暴な感じというより、奔放で自由でしっかり自分の信念と価値観を持っている人として描かれてましたね。
ゴーイングマイウェイで自信家なところはイメージどおり。
琵琶湖のほとりでみんなに夢を語るところが好きです。
恋愛だとどうなるのかしら……。
・光秀さま
今回のとださんの大本命です。クールで厳しくて茶目っ気がある頭脳派さん。
交流モードで見られる呆れ顔と「はいはい」っていう声がとても! 好きです!!
後半史実っぽく信長さま裏切ったと思いきや真の黒幕を罠にかける作戦だったとか、だまされたので一瞬ぶん殴りたくなりましたけど(笑)かっこよかったです……。
ガイドブックに載ってた「脆さ」というのが非常に気になります。2周目はこのひとにしよう。
あとね、本当はちょっと優しい気がするの。
・秀吉さん
人たらしの女好きさんで信長さまの舎弟(笑)
いや、なんか舎弟って感じなんだもの、ものの言い方が。
今はひょうきんで楽しいことが好きで派手でっていうところが全面に出てるけど、多分信長さまと同じくらい男っぽくて頼りになる人なんじゃないかしら。
・家康さん
身長190センチにしてふわふわ優しい韋駄天の君。
あっちこっちに気を回しすぎたり女性が苦手だったりするけれど、ほんとに優しくて優しくて、って感じのひとですね。
誘惑とかしたら申し訳なくなりそう……。
・蘭丸くん
信長さま一直線な感じの生真面目な子。光秀さんのことは信用してない。
思っていた以上に真面目すぎるくらいの子だったんですが、意外と機転がきいたり、笑った顔がかわいかったりと、色々ギャップも多そうです。
この子も誘惑したら申し訳ない感じが……。
・師匠
行方不明かと思いきやの敵陣営にいらっしゃった師匠。
「甘ったれ」とほたるちゃんを呼ぶときの声が実は優しいですよね。
渋い檜山さんボイスが素敵ですよ。かっこいい。
・信行さん
人当たりがよく穏やかで、兄とは雰囲気がまるで違う弟さん。
……と思いきや、今回の騒動の黒幕ですよ……。
うすうす感じてはいたんですけどね、ものの見事な二面性の持ち主でした。
特に、黒幕だってほたるちゃんに感付かれてからの、花を贈られた後の「こんなものになんの意味が……」という台詞の冷たさにぞくっとしました。
どのタイミングで攻略しようか、ちょっと迷っています。
と、ざっくり雑感でした。2周目いってきます!
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