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コルダのヴォーカルアルバムを聴いて、星奏デュエットがクリーンヒットしましたー。
ので、落ち着くためにがりがりと考えたことを書き殴っておきます。
勝手に色々考えただけなので、隔離しておきます~。


Silver Lining:逆境の中の希望の光、明るい見通し
辞書で調べたらこんな感じで載っていました。

律と大地のデュエット曲、自分の反応は半ば予想はしてたんですよ。
試聴してたし、ある程度どんな感じかも情報はあったし。
だけど、作曲者見て、『To be continued...』と同じ方だって気づいたときに「あ、やばいかも」って思い。
実際に聞いたら、ピアノ+ヴァイオリン+ヴィオラのコンボにやられ、サビにたどり着く前に、あくまでも爽やかに歌う声とメロの歌詞で半泣きになってしまいました。
その後は推して知るべし。

全国優勝という夢を掲げたとはいえ、部員のレベルを見ればそれは不可能に近いことで。
そんな状況で、律が重度の腱鞘炎をおこして、部のためにそれを隠さなきゃならなくなって。
何度も諦めかけて、でもその度に先生との約束を思い出して、立ち直って。

最後のチャンスが巡ってきて。不可能でも何でも挑戦しなければならなくて。
そんな時にやってきたひなちゃんや響也に、ふたりはどれだけ救われたんだろう――と。

きっと大丈夫、叶えられる――そう思わせてくれる希望の光。
律と大地にとって、ひなちゃんと響也は、まさにそれだったんじゃないかなと。
そう考えてから、サビの「夏の嵐を通り抜ければ またすべてが輝きだす」を聴いたら、もう、涙腺崩壊ですよ。

先が見えなくても大丈夫、希望は必ずある、って歌うこのふたりは、なんて強いんだろうと。
その強さの裏で、色んなものと葛藤してきたんだろうなと。
そう思ったらもう……うわーーーーーん、律ーーーー大地ーーーー!(泣)

この歌だけで色々書けそうです。ほんと、もう、やばい。
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