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はるろく事前情報まとめです。
以下折りたたみ。
以下折りたたみ。
梓ちゃん
・現代の女子高生、16歳。
・九段さんに召喚されるが、すぐにダリウスさんに手を取られ、蠱惑の森の邸へ。
・本人は黒龍の神子であることは知らされていない。
・祖母の見舞いに訪れていた病院にて龍の声を聞く。
・ダリウスの下で怨霊を倒して龍神の力を高めている。
有馬さん
・帝国軍精鋭分隊(対怨霊討伐組織)隊長、23歳。
・軍人らしく、滅多に愛想は振りまかない。
・つねに迅速果敢な行動を心がけており、高い決断力を持っている。
・特殊試験で能力の高さを評価され、若くして隊長になった。
・ダリウスに誘われて消えた黒龍の神子を捜索している。
・不器用でわかりにくいところがある。
・秋兵さんとは同じ下宿先で、部屋が隣同士。
・趣味は読書(秋兵さんに借りて読む程度)
・ルートをひと言で表すと「真」(Byてらしー)
・生真面目で融通がきかない印象。状況次第ではややボケ。
ダリウスさん
・鬼の一族の首領で蠱惑の森の邸の主人、24歳。
・召喚された梓ちゃんをかくまう。異質な美しさを持つ。
・かなり梓ちゃんを甘やかすが、真意は不明。
・幻術に秀でていて、術を駆使して隠れ住んでいる。
・ミステリアス、孤高の人。
・鬼が散り散りになっていくのを危険視、純血種を重んじて隠れ里に暮らしていた。
・表向き?古美術商を営んでいる。
・古美術・音楽・芝居などなど、好きなものが多い。好奇心旺盛?
・怨霊退治もしている(Byコハク)
・ルートは切ない感じ(By鈴さん)
・現在疑念値マックス振り切れてる、怪しさ満点。
コハクくん
・憑闇を患っている青年、17歳。
・病のせいで以前の記憶を失っている。
・軍人に捕縛されそうなところをかくまわれ、ダリウス邸に居候する。
・明るい性格で、世話を申し出た梓ちゃんを「女神様」と慕う。
・憑闇は患うと我を失うことがほとんどで、コハクは稀有な存在。
・ルードくんやダリウスさんたちの仕事をよく手伝っている。
・街の散策が趣味。ダリウスさん?からか、給金をもらっている。
・「存在理由を問う恋愛」(Byべし)
・軽い台詞回しだけど、結構一途な印象。
秋兵さん
・帝国軍精鋭分隊副隊長、26歳。
・帝国軍の最高権力者である参謀総長の息子で、母親は華族の生まれ。
・西洋の芝居や音楽が好きな趣味人で、女性の扱いも心得がある。
・大人の所作を身に着けた、穏やかな性格。
・有馬さんと同じ下宿先。
・父親とは数年まともに話していない。軍人としては立派だと思っている。
・読書とヴァイオリンが趣味。村雨さんの小説を愛読している。
・甘党?なのか、シベリアが好物。
・やや傍観者的な印象がある。面白がってたきつけそうな。
ルードくん
・鬼の一族の少年、15歳。
・ダリウスから梓ちゃんの世話役を命じられている。
・年齢の割に落ち着いていて、大人びている。
・真面目な性格で完璧主義者。
・ダリウス邸の家事と財政管理を任されている、優秀な人物。
・結界術が得意で、蠱惑の森に術を施すのに協力している。
・ダリウスさんの仕事に同行することがある。
・朝の鍛錬を日課としている。
・魚料理が好き。和食でも洋食でもどちらでも作れる。
・ダリウスさんとは同郷。昔から憧れている。
・言葉はきついが、フォローしてくれたりと優しい(By慎さま)
・ルートをひとことで表すと「輝」(By慎さま)
・クールな年下さん。かわいい。今回のファースト様候補。
虎さん
・ダリウスさんの雇われ人、29歳。
・純粋な鬼ではなく、鬼と人間のハーフ。
・人並み離れた強靭な肉体を持っており、危険も厭わない。
・豪快で傲慢、非常識な言動が多い。喧嘩っ早い?
・昼寝が趣味。肉食で大食らい。
・梓ちゃんに対してはほぼ興味がない。
・仕事以外は割と自由に過ごしているとのこと。
・ルードとはよく喧嘩をしていそう。
・ストーリーを表すと「剛」、恋愛は「単」(Byたけぽん)
・会話の相手によってはツッコミになれそう。
九段さん
・星の一族の青年、19歳。
・帝国軍の相談役で、龍神の神子の召喚儀式を行った。
・神子を守る使命を何よりも大切にする、心優しい人物。
・長年書物を読んで暮らしてきたため、伝承に関する知識は豊富。
・世の常識からずれた古風で天然な言い回しが多く、よく軍人ふたりを振り回している。
・帝国軍へ怨霊討伐の助言をしていたらいつの間にか相談役になっていた。
・絵が得意。神子の人相描きはお手製。
・甘いものに目がない。逆に、苦いものは苦手。
・千代ちゃんとは幼馴染。村雨さんとは京都にいた際に知り合った。
・ひとことで表すと「まじめ」(Byまいこーさん)
・天然さんで甘党さん。だけど見えてこない部分が多くて以下略。
村雨さん
・“ハイカラヤ”に間借りしている小説家、35歳。
・気だるげな雰囲気で、独自の観点で世を眺めている。
・派閥には属さず、中立の立場を取っている。
・裏家業で情報屋をしていて、顧客を選ばない。
・小説家としての作風は幻想的で、帝都にファンも多い。
・原稿料と情報料で生計を立てている。
・執筆の際には珈琲を飲んでいる。
・ストーリーをひとことで言うと「転」(Byやすもとさん)
・つっこみどころがなくて逆に怪しい。いろいろと秘密がありそう。
千代ちゃん
・白龍の神子、17歳。
・京都商家のひとり娘だが、神子に選ばれたことによって軍に身を寄せることとなる。
・前向きで気丈な性格の少女。お姉さんらしくしっかり者。
・九段さんとは仲のいい幼馴染。
・情報が少なすぎてがくぶるしている。どうなるだろう……。
その他全般的に
・龍神の神子は世界を平和に導くものだと信じられている。
・八葉の伝承はしっかり残っている。
・憑闇の原因は不明。体が変容し、凶暴化する。数年前から帝都に蔓延している。
・怨霊と憑闇は異なるもの。
・蠱惑の森は帝都の西にある。
・終末の予言は巷にも流れている。
・龍神の神子召喚の命は帝国軍参謀本部が出した模様。
・帝都では鬼の一族は肩身が狭い(Byダリウス)
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