語ったり叫んだりまったりしたり。
日々マイペースにやってます。
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はい、1日目夜分、完成しました!
大変長らくお待たせいたしました;;
今回も安定の白虎定点カメラっぷりを発揮しており、内容がひっじょーに偏っています。
(今回のみ参加の鈴村さんとか諏訪部さんとかの記述少ないです……おふたりともほんとごめんなさい)
アナウンスや昼の部で同じだった部分は大分割愛してます。
記憶違いやらメモがなくてはしょっている部分やらがあると思いますがご了承をば。
また、勢いで書いているので、呼称の乱れも発生しております。
それでは、長いですがどうぞー。
――――――――――――
大変長らくお待たせいたしました;;
今回も安定の白虎定点カメラっぷりを発揮しており、内容がひっじょーに偏っています。
(今回のみ参加の鈴村さんとか諏訪部さんとかの記述少ないです……おふたりともほんとごめんなさい)
アナウンスや昼の部で同じだった部分は大分割愛してます。
記憶違いやらメモがなくてはしょっている部分やらがあると思いますがご了承をば。
また、勢いで書いているので、呼称の乱れも発生しております。
それでは、長いですがどうぞー。
――――――――――――
今回の出演キャスト
みかこさん、寺島さん、鈴村さん、阿部さん、岡本くん、立花さん、竹本さん、
マイケルさん、安元さん、下野さん、八戸さん、斎賀さん、諏訪部さん、直純さん、速水さん
~開演前~
昼公演が終わった後、討ち取られた余韻に浸りながらも、腹ごなしにお団子をもぐもぐしました(もち白虎ネタ拾いですええ)
あと、昼公演前にゲットして未開封だったメッセージカードの中身を確認しまして、予想通りに討ち取られたりしてました。
あのメッセージずるいよ……安定しすぎててずるいよ。
こちらも、確かコンプセットは早々に完売してたので、気になる方は持っている方々に見せてもらってください。
あ、今回、久々にかなり時間が押しまして。30分くらい……正確な時間は覚えてないですけども。
ロビーが大変なことになってましたね。皆さん本当にお疲れさまでした。
メインドラマプロローグ
出演:ゆき、瞬、龍馬、チナミ、総司、小松、桜智、アーネスト、高杉、祟、都、天海、将門
というわけで、プロローグでございます。
話の大筋は変わりませんが、今回のみ参加の諏訪部さんや鈴村さん、この回から参加のあんげんさんが登場されたことで、のっけからリンドウ以外のメインキャラクターが勢ぞろいという、とても素敵な状況になっておりました。八葉の台詞が、言う人ちょこちょこ変わってましたね。
時空の狭間に吸い込まれる時の「伏せろ!」が高杉さんで大変かっこよかったです。
あ、諏訪部さん、てっきり和服でいらっしゃるかと思ってたんですが、スーツ姿でした。
安定の白虎組はなんだか面白いことになってました。この服装に関してはがっつりキャストあいさつで触れられてたので、その時にでも(笑)
Opening
・キャスト紹介
昼の部と特に変わることなくキャスト紹介でございます。
ここでこの回初めて登場のはっちはスーツに変わってました。こちらもかっこ良かったですv
えーと、本来ならこの回だけの出演である諏訪部さんや鈴村さんのポーズを記憶しておくべきだったんでしょうが、覚えてません……眼鏡チャキの威力は半端ないんですよ……。
メインドラマ:修羅の覚醒~青龍の章~ 前編
出演:ゆき、瞬、龍馬、チナミ、総司、小松、桜智、アーネスト、高杉、リンドウ、都、将門
はい、お次はメインドラマでございます。
内容・流れはほぼ一緒なので、台詞が違うとかメモってあるとか以外はかなりはしょります。
ご了承をば。
「ゆき……ゆき! 目を覚ましましたか」
リンドウ邸の自室で目覚めたゆきちゃんを待ってたのは瞬兄、チナミ、そして高杉さん。
やはり桜智さんに言われてやってきた様子の3人は、何故別室にいた桜智さんがゆきちゃんの様子がわかったのかと首を傾げます(笑)
そしてまたみんなの想像によるひどい桜智さん(笑)
高杉:「蓮水に関しては勘のいい男だからな」
瞬兄:「……そう……だな……」
瞬兄、台詞に入る間が言葉にしない何かをありありと感じさせますよ……!
そこに続いてやってきたのは龍馬さんと都姉さん。
「心配したぜお嬢!」と話そうとした龍馬さんをぶったぎって自分との会話にもってった都姉さんがさすがでした(笑)
あっけに取られたあとにちょっとしょんぼりしてる鈴村龍馬さんかわいかったです。
さて、そんなこんなで情報収集のため邸の外へ。
暗い雲が渦巻いている中で残りのメンバーと合流しますが、やはりリンドウはさっさといなくなってしまいます。
情報共有に立ち話もなんだから、と龍馬さんの提案で一行は団子屋に入ることに。
「お前、団子が食べたいだけだろ」
「バレちゃしかたない!」
って会話してるのがかわいかったです。
そしてここでリンドウのつぶやきシーンになるわけなんです、が!
はっち、台本持たないまま演技してましたよ! さすが舞台人……!
場面は変わって、団子屋さんの中。
「君のことだから、ただ団子が食べたかったってだけじゃないでしょ」
「ああ、実は――」
と早速本題を振る御家老に答えようとする龍馬さん。
ですが、外を通りかかった人影を見て、答えるまもなく飛び出して行ってしまいます。
龍馬さんが口にした名前は「象山先生」――佐久間象山。
無印をやっている方はご存知かと思いますが、龍馬さんの師匠のひとりで、池田屋事件の前後に暗殺されています。
少しして戻ってきた龍馬さんは、あれは間違いなく象山先生だったと断言。
死者が生身の人間として蘇るという怪異の話と、桜智さんが掴んできた江戸の各所で目撃されている古めかしい服をまとった男の話。
一体何の関係があるのか――情報を集めて日没前に愛宕山へ集合、というわけで、一行はそれぞれ縁のある場所へと向かうのでした。
将門公のシーンを挟んで、日没前の愛宕山。
新宿にはビルが見えて、南の方では合戦が起こっていて。
ただの怪異では話はすまないようだと言っていると、アーネストと龍馬さんが相次いで合流。
先程よりも沈んだ様子の龍馬さんに話を聞くと、なんと勝先生――勝海舟が臥せっていたとのこと。
ちょちょいと調べたところによると、史実で勝先生が亡くなるのは幕末から30年以上経った後のこと。ここでも歴史のゆがみが起こっているわけです。
現状は把握できたものの、解決策も原因も見つからず――前編は終了。
とまあこのように、毎回お当番八葉のどちらかに関わりが深い人物に何かしら起こるようになってるわけですね。
公演が終わった後、ということは2日目は高杉さんorアーネストor御家老(桜智さんはそこまで関わり深い人がいないので)に何かあるんじゃないかあああと頭抱えることになるわけですが、それはまた置いておきます。
実際どうだったかは2日目のレポートでね☆
ライブコーナー①
・龍天翔/坂本龍馬
夜の部トップバッターは、なんと鈴村龍馬さん!!(また混ざった)
今回ひょっとしたらデュエットだけなんじゃ……と思っていたので、歌ってくださってすごく嬉しかったです。
ただねー、ええとですねー……メモが全くありません←
DVDには収録されるので、そちらをごらんくださいませませ。かっこよかったのは間違いない。
・廃墟に咲く夢/桐生祟
はい、お次は、昼の部から通算2回目の祟くんですよ!
今回は昼の部ほどズレずに、しっかりと歌ってらっしゃいました。
正直ひやひやしてたので、ほっとしました~。
……うん、メモないです←
・夢想鳥~吾ガ恋フル小鳥ガ為ニ~/アーネスト・サトウ&高杉晋作
ちょっと不思議なイントロと共に、まいこーさんとあんげんさん登場! 今回初披露の玄武デュエットでした。
もうね、すっっっっっっごくかっこよかったですおふたりとも!!
Aメロ~Bメロの緩やかな感じから、ぐわっと盛り上がるサビがね!!
CDだとあんげんさんはずっとサビ下パートですが、この時は普通のメロディの高さで熱唱されてましてですね!
そこからの最後のハモリは鳥肌が立ちました。いつかライブで生演奏でやってくれないかなぁ……。
ミニドラマ:パラレルドラマ 聖なる地にて ~其の弐~
出演:チナミ、桜智、祟、都、朱雀
はい、お次はミニドラマですが……ご覧くださいこの出演者。
どう頑張ってもチナミが大変になる未来しか見えませんよ!!
朱雀(と朱雀に頼まれたチナミ)によって集められた桜智さん、都姉さん、祟くん。
祟:「都姉、あの人全然しゃべんないんだけど」
都:「その方が平和だー」(いい笑顔)
と、話題の中心はやはりというかなんというか桜智さん。
無言で佇んでいる桜智さんを祟くんは「なんだか雰囲気のある人」だと言いますが、それを「わかってないな」と都姉さんバッサリ。
見てろよ、と「あの子は今頃どうしてるだろうなー!?」とわざとらしく(それはもうわざとらしく)話を振ると、桜智さんのゆきちゃんスイッチON。ぐるぐるとめぐり始める思考がだだもれな桜智さん。
「(宿の縁側で、風に吹かれて)かたちのよい唇を微笑ませているのかもしれない……(ああ、できるならば)彼女を包み込む、風になりたい……」(うっとり)
そんな桜智さんの様子を見て、「うわぁヘンタイだね!」といい笑顔でばっさりな祟くん。
3人ののやりとりを見ていた朱雀は「実に興味深い」と微笑ましそうにつぶやきます。
きょ、興味あるんですか朱雀様……。
面白いおもちゃを見つけた、とばかりに、あれこれネタを振る祟くん(ex.お姉ちゃんに抱きしめられてるみたいだね!)に、しっかり反応する桜智さん。
祟くんは
「どっかの無愛想な兄と! (そでの方に顔を向けて)どっかの無愛想な兄と! (向き直り)どっかの無愛想な兄とは大違い!!」
と発言(笑) てらしー瞬兄出てくるんじゃないかと思いましたよ(笑)
「(瞬もあの子については色々知ってるけど)いくら瞬でもこうはならないからなぁ」
と都姉さん。
ゆきちゃんの慕われっぷりに微笑む朱雀様。半分呆れたように見ていた(喋ってなかったわけじゃないですよ、メモがなかっただけ←)チナミに、ようやっと話が振られます。が。
「チナミにチナミは……」
と、名前をネタにされるチナミ(笑)
「くそう、和彦さんか……」とべしチナミは苦笑い。補足しておきますと、このネタを最初にやったのが10yearsloveの時の和彦さんなんですね。しばらく聞いてなかったんですが、久々の登場でした(笑)
この後しばらく引きずられる「チナミにチナミ」ネタ。チナミぐったり。
その流れで出た話題に、朱雀様が何やら反応します。
朱雀:「それなのですよ」
チナミ:「どれなのですか!?」(ネタ振られすぎて自棄)
朱雀様の言う「それ」というのは、力のこと。
昼の部と同様に「質問に答えて心を通わすことができたら力を与えよう」という流れになります。
というわけで、ひとりひとり順に朱雀様の話を聞くことになったのでした。
まずは桜智さんから。質問は「四神について知っていることを答えよ」というもの。
そこは情報屋「夢の屋」な桜智さん、すらすらすらとよどみなく答えていきます。お仕事モードかっこいい!!
しかし、なぜ知っていたかの理由は「彼女にまつわる情報だから」だそうです……ゆがみない……(笑)
あ、この回は戦闘勝利の曲は流れませんでした。直純朱雀様が服の袖をぱたぱたされてました(笑)
お次は祟くんです。
祟:「はい!!」
朱雀:「あら、かわいいわね」
そんなやりとりもありつつ、朱雀様は祟くんに「もう少し年長の者に甘えを見せてはどうですか」と忠告。
瞬兄や都姉に甘えるなんて、とどこか不服そうな祟くんですが、しぶしぶ了承。
次は都姉さん。
男っぽく振る舞っている理由を尋ねると、「あの子を守りたいからだ」と即答。
そして、ひょんなことからまたもや「朱雀が女性に見える」という話題に。
もちろん朱雀様は「私が女に見えるのですか!!!」と激怒。髪型が女性っぽいなどの意見を切り抜けながらチナミがなんとかフォローしようとしますが、朱雀様は聞く耳持たず。
が、そこで桜智さんが「何を言っているんだい?」と発言。続いて完ぺきに近いフォロー!
朱雀様はあっというまに機嫌を直し、その上で桜智さんと意気投合。
そしてなぜか、チナミが桜智さんの真似をすることに!!(笑)
ここは爆笑しすぎて詳細覚えてません……なんだろう、最近はミニドラマで物まねをするのがはやりなのか……?(笑)
1回やってみたものの、おうちたけぽんに「もうすこしいけるよ」といい笑顔で言われ、べしチナミは2回物まねを披露する羽目になっていました。
その様子を面白がらないわけがない都と祟くん、そしてそんな状況に追い込んだ桜智さんと朱雀様に、チナミが激怒。
「ええい、全員そこに直れ!!!」
とのチナミの声を残し、ドラマは終わるのでした。ちゃんちゃん。
チナミ、お疲れ様……。
バラエティーコーナー:アーネスト・サトウの英会話指南 特別授業
DVDの告知PVが流れた後(また白虎にぎゃああとなってましたすみません)、バラエティーコーナーはアーネストのコーナーの出張版が行われました。
司会はもちろんまいこーさん、そしてアシスタントはみかこさん。
天チームVS地チームの対抗戦です。
各チームそれぞれに遙か5のキャラクターに関連性のある単語が与えられていて、チームリーダーの出すヒントを元にその単語を当てる、というもの。
言っちゃえば一番最初の学院祭でやったゲームの英語版なんですが、答えがわかっても英単語を知らないと答えられないあたり、難易度は上がってましたねー。
交互に解答していって先に当てた方にポイントが入り、最終的にポイントが多いチームの勝ち。
負けたチームにはもちろん(笑)罰ゲームあり。
あ、各チームの席順は以下の通りです。長くなるので苗字の頭で表記。司会はみかこさんが下手、まいこーさんが上手でした。
斎 諏 安 竹 岡 鈴(地リーダー) (司会席) 寺(天リーダー) 阿 立 八 下 高
各チームリーダーによる浪川式じゃんけんで先攻天チーム・後攻地チームに順番も決定し、いよいよスタートです!
~第1回戦~
・天チーム:England(英国)
雨→阿:レインコート×
紳士→立:アンブレラ×
ロック→八:ロック×
フィッシュ&チップス→下:バーボン×
・地チーム:Japan(日本)
お刺身→岡:リヴァイアサン×
東京タワー→竹:築地×
スカイツリー→安:押上×
アジア→諏:ジャパン○
どんな書き方にしようか悩みましたが、とりあえずこんな感じで。
両チームの迷走っぷりが手に取るようにわかると思います(笑)
なんで出てきたのか理由がよくわからない岡本くんの「リヴァイアサン」という解答に、直後解答する立花さんが思考を全部吹っ飛ばされたり(「吹っ飛んだ」と自己申告されてました/笑)、東京タワーやスカイツリーというヒントで何故か連続して地名を答える流れになったり。
見るに見かねたまいこーさんの「もっと広い範囲で考えて!」というヒントに諏訪部さんが見事正解し、1回戦は終了となりました。
~2回戦~
・天チーム:Hospital(病院)
白→高:ぶらじゃー×
治療→阿:未解答×
地チーム:Library(図書館)
本→斎:ペーパー×
建物→岡:ディクショナリー×
はい、今日の問題発言出ましたー。まさか直純さんからそういう答えが出るとは思ってなかったので……直純さんは解答後に同じチームのメンバーから詰め寄られてました(笑)
他の3名は、なんとなく答えはわかっているのに単語がわからなくて答えられず……といったところで時間切れ。
強制終了されてしまったので2回戦は無効試合ということになり、地チームの勝利が決定。
負けた天チームは椅子から崩れ落ちていました(笑)
というわけで罰ゲームです。
あいうえお作文か投げキスって時点で客席からしたらご褒美なんですが(笑)
それぞれが書いてあるカードをひいて、今回は投げキスに決定。
天チームの皆さんは前に出てきてくださって、直純さん→下野さん→はっち→立花さん→べし→てらしーの順でひとりずつ投げちゅーした後に、最後はみんなで合わせて投げちゅー飛ばしてくださいました!!
多分DVDに収録されると思うので、お楽しみにv
その後は白虎のプレゼントコーナー。
今回はたけぽんの買ってきた花のアクセサリーでした。急きょたけぽんがその場でつけてたコサージュもプレゼントされることになり、大賑わいでした。当たった方おめでとうございますー!
そんなこんなで、バラエティーコーナーは終了です。
メッセージ:春、来たりなば…
はい、メッセージコーナーです。
メンツ的に誰になるかはほぼ確定ですが、いってみましょー!
用意できる方はメモリアルブックをお手元に!
・天海
はい、トップバッターは天海です!!
「(この騒がしき世も)、夜更けばかりは安息を得る……」
お城かどこかの一室でしょうか。ひとり月を眺めながら呟いています。
「神子……かの朧月は、さしずめ君の心……でしょうか。どれほど焦がれて欲したところで、この手に落ちてこない」
どこか寂しげに言葉を落とす天海。確かこのあたりでメモブ絵表示。
「(神子……君があの月ならば)、私は天へかけ上がる。……逃げられるとは思わぬことです」
君のすべてをあばく、あますことなく触れていたい、と珍しく感情を吐露する天海。
「私の心に触れたとき……君はどう感じるのでしょう」
「受諾か拒絶か……(どちらであれ)、私の心は君を求めている」
「……愛しています。狂おしいほどに」(囁くように)
以上。天海の心のうちが見て取れるようなメッセージでした。ささやきはずるいです。
・龍馬
次は龍馬さんです。
ゆきちゃんと一緒に、海辺に船を見に来た龍馬さん。
「見てみろよ、英国の軍艦だ」
大好きな船を前にはしゃいでいる様子を見せていましたが、ふと真剣な面持ちになって話し始めます。
「俺はいつか、この船に乗って海外へ行く。……なあお嬢、そん時は一緒に来てくれないか」
龍馬さんのお誘いにゆきちゃんはにっこり笑ってうなずき、龍馬さんも大喜び。
しかし、OKされた後に急に恥ずかしくなってきたのか、龍馬さんは「なんだか暑くなってきたな」と羽織を脱ぎます。ここでメモブ絵表示。
とゆきちゃん、ここでくしゃみ。
「よし、寒がりなお嬢に、俺の羽織を進呈しよう」
と龍馬さんは自分の羽織を手渡し、ゆきちゃんに羽織らせます。
当然ながら羽織はゆきちゃんにはぶかぶかで、「かわいいな」と龍馬さんは思わずぽつり。
「お嬢は小さいんだな。だが、心は海のように広い。俺も、その心をまるごと包めるようにでかくならなきゃな」
微笑み、決意を新たにする龍馬さん。
ゆきちゃんとずっと繋がっていたいと願う龍馬さんは、「愛してるぜ」とその想いを伝えるのでした。
年長組なのになんですかこのかわいさは! とじたばたしておりましたですよ、はい。
・祟
今回ラスト、祟くんです。
見せたいものがある、とゆきちゃんを連れ出した祟くん。
「庭の一番奥にあるんだ!」
とたどり着いた場所には、一面のシロツメクサ。
そこはふたりの思い出の場所で、シロツメクサで作った指輪を交換したりしたんだそうな。
「お姉ちゃんにプレゼントしたいものがあるんだ! はい、花冠!」
と、祟くんはシロツメクサで作った冠をゆきちゃんにプレゼントします。
「え? 指輪はないのって? ……前にプレゼントしたからあげない!」
でも、いつかはちゃんとしたプレゼントをあげるんだ、という祟くん。
「ボクの未来のお嫁さんにね!」と言い出す祟くんに、ゆきちゃんはびっくり。
「え? お姉ちゃん、気づいてなかったの? もー(、鈍感だなぁ)……約束したんだから、ちゃーんと責任とってよね」
少しふてくされながらも、祟くんはゆきちゃんに向き直り。
「ずっと前から、大好きだよ。お姉ちゃん」
と告白して、暗転、終了。「お姉ちゃん」はずるいですよねほんと……。
メインドラマ:修羅の覚醒~青龍の章~ 後編
出演:ゆき、瞬、龍馬、チナミ、総司、小松、桜智、アーネスト、高杉、祟、リンドウ、都、天海、将門
メッセージコーナーが終わり、ドラマ後編突入です。
リンドウさんのモノローグの後、邸の一室に集合した面々。
このままでは勝先生が、と必死になる龍馬さんに、リンドウさんから原因である将門公についての話が語られます。
今回の騒動は、鬼門の守りとして祀られていた将門公が封印された矢が盗まれたことが発端。
何としてもこの騒動を止めないとならない、と意気込む龍馬さん。
「方法は?」
「相手は神様だぞ!?」
と口にする仲間を前に、「方法は今から考える」と龍馬さん。
「勝先生は、これからの国作りに必要な方だ。ここで失うわけにはいかん」
という主張に、アーネストが同意。御家老も「まあ、否定はしないよ」と同意を示しますが、何の方策もないままでは、と渋い顔。
そんな御家老にリンドウが示したのは、アーネストが手に入れていた矢。
ひと通り矢についての説明があった後、封印できるのは神子だけであると聞いたゆきちゃんは、将門公の怨霊を封印することを決意。
次々に協力する意を示す仲間たちを見て、「これほど頼もしい面々はなかなかいないだろうね」と笑う御家老。
一行が目指すのは、鼠山です。
到着した鼠山で、一行の前に現れた将門公は、怒りのあまり我を忘れている様子。
話を聞いてもらおうと語りかけますが、聞く耳持たず。
「応戦するしかないようです」
との瞬兄の言葉を皮切りに、戦闘が始まります。
各自で将門公に切り込んでいきますが、雷の威力が強くて近づくこともできません。
「一気に畳み掛けるよ」という御家老の言葉を合図に一斉に攻撃しても、効く気配なし。
力の差に圧倒される一行を見て、リンドウはゆきちゃんに「どうする? 諦める?」と尋ねますが、我らが神子様が諦めるはずもなく。
繰り返される攻撃をなんとかかわした一行は、この国を良くしたという思いを将門公に伝えます。
国を変えるということがどれほどの難行か、と言われた青龍組は、
瞬兄:「望みを叶えるためなら(命を)惜しむつもりはない」
龍馬:「待て待て、惜しまない命がどこにある? (惜しいからこそ)命がけで戦っているんだ」
とそれぞれの答えを返します。
一気にカタをつけるために、二人は明王呪を唱えますが、倒すには至りません。
「両者の力が拮抗している……このままでは……」
と御家老が懸念を示したその時、龍馬さんと瞬兄の力が増し始めます。
「将門公! あんたは『覚悟を見せろ』と言ったな?」
「これがその――(俺たちの)答えだ!!」
「「はあああああああ!!!」」
押され始める将門公。その隙を見逃さず、桜智さんが合図を出します。
「今だ、目付殿!」
「わかっているよ」
リンドウさんが呪文を唱えると矢が飛んでいき、将門公は鎮まります。
「今のこの国はあんたの望んだ武士の国だ。あんたの願いは叶えられたんだ」
「人の世を切り拓くのは人だ。(どうか行く末を見守っていてほしい、的な言葉)」
落ち着きを取り戻した将門公に語りかける瞬兄と龍馬さん。
それを聞いた将門公は、
「己の信ずる道を歩め。さすればその願いは叶えられるであろう」
との言葉を残し、ゆきちゃんに浄化されます。
江戸の町は落ち着きを取り戻し、今回の事件は収束へ。
歴史が元に戻る時空のひずみに一行は吸い込まれていきます――。
この後現代に戻ったゆきちゃんは祟くんと再会し、天海のモノローグがあり、ドラマは終了。
今回はちょこちょこ後半の台詞メモってあったので、記憶を掘り起こしながら書いてみました。
この回はほぼ間違いなくDVDに収録されると思うので、細かいところはそちらで確認してみてください。
あ、収録されたものと違うところがあっても勘弁してくださいね、てへっ☆←
ライブコーナー②
・青天白日~吾ガ心晴天ナリ~/桐生瞬&坂本龍馬
ライブパート2回目、トップバッターは今回のお当番青龍組、デュエット初披露!!
アップテンポでノリのいい曲を熱く歌ってくださいました!!
このテンポだとキャラを保つのって難しそう(特にてらしー瞬兄)だなぁと思ってたんですが、そこは崩れずに歌ってらっしゃって、おふたりの凄さを再認識しました。
かっこよかったなぁ……。
・華一片/沖田総司
お次は総司さん! ということで岡本くんの登場です。
前回歌った時よりも格段に落ち着いて歌えてたんじゃないでしょうか。伸びやかで良かったです~!
で、間奏に差し掛かった時なんですが、「いやー、綺麗ですね、その光る棒」とか言い出しましてですね……!
サイリウムとかペンライトって言葉が出てこなかったのかしら……思わず笑ってしまいました(笑)
・月鏡のまなざし/天海
1日目ソロ曲ラストは、待ってました初披露! な天海! 諏訪部さんの登場です。
よくよく考えたら、諏訪部さんの生歌をお聞きするのは初めてです。
某作品で歌ってらっしゃる曲をテレビで聞いたりすることはありましたが。
ゆったりと落ち着いた歌声で、とてもステキでした。
あとはですね、大サビの前のBメロのところを「私の声が聞こえましたか?」と台詞のように言ってくださいまして!
不意打ちはずるいですよ諏訪部さん……!!
Ending
はい、そんなこんなでエンディングです。
というわけでキャラからのフェアウェルメッセージ! 今回は青龍コンビと祟くん!
あ、立花御家老の眼鏡外すタイミングがこの回から変わってましたよ!(まだメッセージ紹介してないのにね)
瞬兄:「……さあ、帰りましょう。ここから先は、恋人の時間です」
龍馬:「俺の気持ちは変わらん。大好きだぜ、お嬢!」
祟:「待ってよお姉ちゃん! 置いてかないでよ、酷いなぁ。……大好きだよ、お姉ちゃん」
アンコール
一旦降りた幕が開きまして、キャストのみなさんのあいさつです。
今回は立花さん以外もちょっとだけどメモれましたよ!←ただし量は立花さんが一番多い
まずは今回から参加のあんげんさん。
「皆さん、元気になっちゃった系ですかー!!(客席にマイク向け)」\いえーい!!/
「ごめん僕の方が元気もらいました!」\わああああ(笑いも込み)/
次に、まいこーさん。
「初めてデュエット歌わせていただいたんですけど……」\かっこよかった―!/←客席からいっぱい聞こえてくる
「(あんげんさんの方向き)かっこよかったってー!!」(めちゃくちゃうれしそう)
報告されたあんげんさんはにこにこ笑いながらうんうん頷いてました。
玄武組の仲良しっぷりがよろしかったですはい。
そして立花さん(というか白虎組)
「(前のたけぽんが『フラワーです』と自己紹介したのを受けて)フラワーの相方の立花慎之介です。
えーとですね。今回の僕の服装なんですけど、こっち(岡本くんの方に寄りながら)と並んでると『あ、ちょっと変わった服だなぁ』くらいなんですけど、こっち(たけぽんの方に寄りながら)と並ぶとなんていうか(濃いなぁって)」
説明しますと、この回の立花さんはですね、白のちょっとデザインが変わった服(長袖でした)を着てたんですが、その隣のたけぽんが、黒の……なんていうか、ひらひらしたポンチョみたいな形の服を着ていましてですね。
「これじゃ魔法使いと僧侶みたいじゃない!!」
と言って祈るポーズを取る立花さんとモンスター的な魔法使いのポーズ(形容し難い)を取るたけぽん。
ポーズを崩すとたけぽんの方を向き、
立:「もう、なんでこれにしちゃったの!?」
竹:「これならお花いっぱいつけられると思って~」(前面につけてるお花を指しながら)
立:「そっちじゃないよ、これ!!」(服のひらひらした部分掴み)
突っ込みにたけぽんはしょぼーん。反省した(?)のを見た立花さんは、「だけど(僕は)そんなたけぽんが大好きです」とフォローしてました(笑)
その後、「今回、小松は出番が少なかったんですよ。なので……」と一旦言葉を切ると、
「君は、馬鹿なの?」
でたああああああああああ!!!(当時の心境/実際には悲鳴あげてました)
これで立花さんあいさつは締めでした……毎度毎度、きみはばかなのの使いどころがうますぎますよ……!
ここで討ち取られていたので、他のメモってないあいさつは記憶から飛びましたとさ。
・時空を越えて/ALL
最後は時空を越えての大合唱でした。
この回はメモ取ってないですねははははは……すみません。
というわけで、1日目はこれにて終了したのでした!
白虎無双な2日目に続く!!
読んでいただいてありがとうございましたー!!
みかこさん、寺島さん、鈴村さん、阿部さん、岡本くん、立花さん、竹本さん、
マイケルさん、安元さん、下野さん、八戸さん、斎賀さん、諏訪部さん、直純さん、速水さん
~開演前~
昼公演が終わった後、討ち取られた余韻に浸りながらも、腹ごなしにお団子をもぐもぐしました(もち白虎ネタ拾いですええ)
あと、昼公演前にゲットして未開封だったメッセージカードの中身を確認しまして、予想通りに討ち取られたりしてました。
あのメッセージずるいよ……安定しすぎててずるいよ。
こちらも、確かコンプセットは早々に完売してたので、気になる方は持っている方々に見せてもらってください。
あ、今回、久々にかなり時間が押しまして。30分くらい……正確な時間は覚えてないですけども。
ロビーが大変なことになってましたね。皆さん本当にお疲れさまでした。
メインドラマプロローグ
出演:ゆき、瞬、龍馬、チナミ、総司、小松、桜智、アーネスト、高杉、祟、都、天海、将門
というわけで、プロローグでございます。
話の大筋は変わりませんが、今回のみ参加の諏訪部さんや鈴村さん、この回から参加のあんげんさんが登場されたことで、のっけからリンドウ以外のメインキャラクターが勢ぞろいという、とても素敵な状況になっておりました。八葉の台詞が、言う人ちょこちょこ変わってましたね。
時空の狭間に吸い込まれる時の「伏せろ!」が高杉さんで大変かっこよかったです。
あ、諏訪部さん、てっきり和服でいらっしゃるかと思ってたんですが、スーツ姿でした。
安定の白虎組はなんだか面白いことになってました。この服装に関してはがっつりキャストあいさつで触れられてたので、その時にでも(笑)
Opening
・キャスト紹介
昼の部と特に変わることなくキャスト紹介でございます。
ここでこの回初めて登場のはっちはスーツに変わってました。こちらもかっこ良かったですv
えーと、本来ならこの回だけの出演である諏訪部さんや鈴村さんのポーズを記憶しておくべきだったんでしょうが、覚えてません……眼鏡チャキの威力は半端ないんですよ……。
メインドラマ:修羅の覚醒~青龍の章~ 前編
出演:ゆき、瞬、龍馬、チナミ、総司、小松、桜智、アーネスト、高杉、リンドウ、都、将門
はい、お次はメインドラマでございます。
内容・流れはほぼ一緒なので、台詞が違うとかメモってあるとか以外はかなりはしょります。
ご了承をば。
「ゆき……ゆき! 目を覚ましましたか」
リンドウ邸の自室で目覚めたゆきちゃんを待ってたのは瞬兄、チナミ、そして高杉さん。
やはり桜智さんに言われてやってきた様子の3人は、何故別室にいた桜智さんがゆきちゃんの様子がわかったのかと首を傾げます(笑)
そしてまたみんなの想像によるひどい桜智さん(笑)
高杉:「蓮水に関しては勘のいい男だからな」
瞬兄:「……そう……だな……」
瞬兄、台詞に入る間が言葉にしない何かをありありと感じさせますよ……!
そこに続いてやってきたのは龍馬さんと都姉さん。
「心配したぜお嬢!」と話そうとした龍馬さんをぶったぎって自分との会話にもってった都姉さんがさすがでした(笑)
あっけに取られたあとにちょっとしょんぼりしてる鈴村龍馬さんかわいかったです。
さて、そんなこんなで情報収集のため邸の外へ。
暗い雲が渦巻いている中で残りのメンバーと合流しますが、やはりリンドウはさっさといなくなってしまいます。
情報共有に立ち話もなんだから、と龍馬さんの提案で一行は団子屋に入ることに。
「お前、団子が食べたいだけだろ」
「バレちゃしかたない!」
って会話してるのがかわいかったです。
そしてここでリンドウのつぶやきシーンになるわけなんです、が!
はっち、台本持たないまま演技してましたよ! さすが舞台人……!
場面は変わって、団子屋さんの中。
「君のことだから、ただ団子が食べたかったってだけじゃないでしょ」
「ああ、実は――」
と早速本題を振る御家老に答えようとする龍馬さん。
ですが、外を通りかかった人影を見て、答えるまもなく飛び出して行ってしまいます。
龍馬さんが口にした名前は「象山先生」――佐久間象山。
無印をやっている方はご存知かと思いますが、龍馬さんの師匠のひとりで、池田屋事件の前後に暗殺されています。
少しして戻ってきた龍馬さんは、あれは間違いなく象山先生だったと断言。
死者が生身の人間として蘇るという怪異の話と、桜智さんが掴んできた江戸の各所で目撃されている古めかしい服をまとった男の話。
一体何の関係があるのか――情報を集めて日没前に愛宕山へ集合、というわけで、一行はそれぞれ縁のある場所へと向かうのでした。
将門公のシーンを挟んで、日没前の愛宕山。
新宿にはビルが見えて、南の方では合戦が起こっていて。
ただの怪異では話はすまないようだと言っていると、アーネストと龍馬さんが相次いで合流。
先程よりも沈んだ様子の龍馬さんに話を聞くと、なんと勝先生――勝海舟が臥せっていたとのこと。
ちょちょいと調べたところによると、史実で勝先生が亡くなるのは幕末から30年以上経った後のこと。ここでも歴史のゆがみが起こっているわけです。
現状は把握できたものの、解決策も原因も見つからず――前編は終了。
とまあこのように、毎回お当番八葉のどちらかに関わりが深い人物に何かしら起こるようになってるわけですね。
公演が終わった後、ということは2日目は高杉さんorアーネストor御家老(桜智さんはそこまで関わり深い人がいないので)に何かあるんじゃないかあああと頭抱えることになるわけですが、それはまた置いておきます。
実際どうだったかは2日目のレポートでね☆
ライブコーナー①
・龍天翔/坂本龍馬
夜の部トップバッターは、なんと鈴村龍馬さん!!(また混ざった)
今回ひょっとしたらデュエットだけなんじゃ……と思っていたので、歌ってくださってすごく嬉しかったです。
ただねー、ええとですねー……メモが全くありません←
DVDには収録されるので、そちらをごらんくださいませませ。かっこよかったのは間違いない。
・廃墟に咲く夢/桐生祟
はい、お次は、昼の部から通算2回目の祟くんですよ!
今回は昼の部ほどズレずに、しっかりと歌ってらっしゃいました。
正直ひやひやしてたので、ほっとしました~。
……うん、メモないです←
・夢想鳥~吾ガ恋フル小鳥ガ為ニ~/アーネスト・サトウ&高杉晋作
ちょっと不思議なイントロと共に、まいこーさんとあんげんさん登場! 今回初披露の玄武デュエットでした。
もうね、すっっっっっっごくかっこよかったですおふたりとも!!
Aメロ~Bメロの緩やかな感じから、ぐわっと盛り上がるサビがね!!
CDだとあんげんさんはずっとサビ下パートですが、この時は普通のメロディの高さで熱唱されてましてですね!
そこからの最後のハモリは鳥肌が立ちました。いつかライブで生演奏でやってくれないかなぁ……。
ミニドラマ:パラレルドラマ 聖なる地にて ~其の弐~
出演:チナミ、桜智、祟、都、朱雀
はい、お次はミニドラマですが……ご覧くださいこの出演者。
どう頑張ってもチナミが大変になる未来しか見えませんよ!!
朱雀(と朱雀に頼まれたチナミ)によって集められた桜智さん、都姉さん、祟くん。
祟:「都姉、あの人全然しゃべんないんだけど」
都:「その方が平和だー」(いい笑顔)
と、話題の中心はやはりというかなんというか桜智さん。
無言で佇んでいる桜智さんを祟くんは「なんだか雰囲気のある人」だと言いますが、それを「わかってないな」と都姉さんバッサリ。
見てろよ、と「あの子は今頃どうしてるだろうなー!?」とわざとらしく(それはもうわざとらしく)話を振ると、桜智さんのゆきちゃんスイッチON。ぐるぐるとめぐり始める思考がだだもれな桜智さん。
「(宿の縁側で、風に吹かれて)かたちのよい唇を微笑ませているのかもしれない……(ああ、できるならば)彼女を包み込む、風になりたい……」(うっとり)
そんな桜智さんの様子を見て、「うわぁヘンタイだね!」といい笑顔でばっさりな祟くん。
3人ののやりとりを見ていた朱雀は「実に興味深い」と微笑ましそうにつぶやきます。
きょ、興味あるんですか朱雀様……。
面白いおもちゃを見つけた、とばかりに、あれこれネタを振る祟くん(ex.お姉ちゃんに抱きしめられてるみたいだね!)に、しっかり反応する桜智さん。
祟くんは
「どっかの無愛想な兄と! (そでの方に顔を向けて)どっかの無愛想な兄と! (向き直り)どっかの無愛想な兄とは大違い!!」
と発言(笑) てらしー瞬兄出てくるんじゃないかと思いましたよ(笑)
「(瞬もあの子については色々知ってるけど)いくら瞬でもこうはならないからなぁ」
と都姉さん。
ゆきちゃんの慕われっぷりに微笑む朱雀様。半分呆れたように見ていた(喋ってなかったわけじゃないですよ、メモがなかっただけ←)チナミに、ようやっと話が振られます。が。
「チナミにチナミは……」
と、名前をネタにされるチナミ(笑)
「くそう、和彦さんか……」とべしチナミは苦笑い。補足しておきますと、このネタを最初にやったのが10yearsloveの時の和彦さんなんですね。しばらく聞いてなかったんですが、久々の登場でした(笑)
この後しばらく引きずられる「チナミにチナミ」ネタ。チナミぐったり。
その流れで出た話題に、朱雀様が何やら反応します。
朱雀:「それなのですよ」
チナミ:「どれなのですか!?」(ネタ振られすぎて自棄)
朱雀様の言う「それ」というのは、力のこと。
昼の部と同様に「質問に答えて心を通わすことができたら力を与えよう」という流れになります。
というわけで、ひとりひとり順に朱雀様の話を聞くことになったのでした。
まずは桜智さんから。質問は「四神について知っていることを答えよ」というもの。
そこは情報屋「夢の屋」な桜智さん、すらすらすらとよどみなく答えていきます。お仕事モードかっこいい!!
しかし、なぜ知っていたかの理由は「彼女にまつわる情報だから」だそうです……ゆがみない……(笑)
あ、この回は戦闘勝利の曲は流れませんでした。直純朱雀様が服の袖をぱたぱたされてました(笑)
お次は祟くんです。
祟:「はい!!」
朱雀:「あら、かわいいわね」
そんなやりとりもありつつ、朱雀様は祟くんに「もう少し年長の者に甘えを見せてはどうですか」と忠告。
瞬兄や都姉に甘えるなんて、とどこか不服そうな祟くんですが、しぶしぶ了承。
次は都姉さん。
男っぽく振る舞っている理由を尋ねると、「あの子を守りたいからだ」と即答。
そして、ひょんなことからまたもや「朱雀が女性に見える」という話題に。
もちろん朱雀様は「私が女に見えるのですか!!!」と激怒。髪型が女性っぽいなどの意見を切り抜けながらチナミがなんとかフォローしようとしますが、朱雀様は聞く耳持たず。
が、そこで桜智さんが「何を言っているんだい?」と発言。続いて完ぺきに近いフォロー!
朱雀様はあっというまに機嫌を直し、その上で桜智さんと意気投合。
そしてなぜか、チナミが桜智さんの真似をすることに!!(笑)
ここは爆笑しすぎて詳細覚えてません……なんだろう、最近はミニドラマで物まねをするのがはやりなのか……?(笑)
1回やってみたものの、おうちたけぽんに「もうすこしいけるよ」といい笑顔で言われ、べしチナミは2回物まねを披露する羽目になっていました。
その様子を面白がらないわけがない都と祟くん、そしてそんな状況に追い込んだ桜智さんと朱雀様に、チナミが激怒。
「ええい、全員そこに直れ!!!」
とのチナミの声を残し、ドラマは終わるのでした。ちゃんちゃん。
チナミ、お疲れ様……。
バラエティーコーナー:アーネスト・サトウの英会話指南 特別授業
DVDの告知PVが流れた後(また白虎にぎゃああとなってましたすみません)、バラエティーコーナーはアーネストのコーナーの出張版が行われました。
司会はもちろんまいこーさん、そしてアシスタントはみかこさん。
天チームVS地チームの対抗戦です。
各チームそれぞれに遙か5のキャラクターに関連性のある単語が与えられていて、チームリーダーの出すヒントを元にその単語を当てる、というもの。
言っちゃえば一番最初の学院祭でやったゲームの英語版なんですが、答えがわかっても英単語を知らないと答えられないあたり、難易度は上がってましたねー。
交互に解答していって先に当てた方にポイントが入り、最終的にポイントが多いチームの勝ち。
負けたチームにはもちろん(笑)罰ゲームあり。
あ、各チームの席順は以下の通りです。長くなるので苗字の頭で表記。司会はみかこさんが下手、まいこーさんが上手でした。
斎 諏 安 竹 岡 鈴(地リーダー) (司会席) 寺(天リーダー) 阿 立 八 下 高
各チームリーダーによる浪川式じゃんけんで先攻天チーム・後攻地チームに順番も決定し、いよいよスタートです!
~第1回戦~
・天チーム:England(英国)
雨→阿:レインコート×
紳士→立:アンブレラ×
ロック→八:ロック×
フィッシュ&チップス→下:バーボン×
・地チーム:Japan(日本)
お刺身→岡:リヴァイアサン×
東京タワー→竹:築地×
スカイツリー→安:押上×
アジア→諏:ジャパン○
どんな書き方にしようか悩みましたが、とりあえずこんな感じで。
両チームの迷走っぷりが手に取るようにわかると思います(笑)
なんで出てきたのか理由がよくわからない岡本くんの「リヴァイアサン」という解答に、直後解答する立花さんが思考を全部吹っ飛ばされたり(「吹っ飛んだ」と自己申告されてました/笑)、東京タワーやスカイツリーというヒントで何故か連続して地名を答える流れになったり。
見るに見かねたまいこーさんの「もっと広い範囲で考えて!」というヒントに諏訪部さんが見事正解し、1回戦は終了となりました。
~2回戦~
・天チーム:Hospital(病院)
白→高:ぶらじゃー×
治療→阿:未解答×
地チーム:Library(図書館)
本→斎:ペーパー×
建物→岡:ディクショナリー×
はい、今日の問題発言出ましたー。まさか直純さんからそういう答えが出るとは思ってなかったので……直純さんは解答後に同じチームのメンバーから詰め寄られてました(笑)
他の3名は、なんとなく答えはわかっているのに単語がわからなくて答えられず……といったところで時間切れ。
強制終了されてしまったので2回戦は無効試合ということになり、地チームの勝利が決定。
負けた天チームは椅子から崩れ落ちていました(笑)
というわけで罰ゲームです。
あいうえお作文か投げキスって時点で客席からしたらご褒美なんですが(笑)
それぞれが書いてあるカードをひいて、今回は投げキスに決定。
天チームの皆さんは前に出てきてくださって、直純さん→下野さん→はっち→立花さん→べし→てらしーの順でひとりずつ投げちゅーした後に、最後はみんなで合わせて投げちゅー飛ばしてくださいました!!
多分DVDに収録されると思うので、お楽しみにv
その後は白虎のプレゼントコーナー。
今回はたけぽんの買ってきた花のアクセサリーでした。急きょたけぽんがその場でつけてたコサージュもプレゼントされることになり、大賑わいでした。当たった方おめでとうございますー!
そんなこんなで、バラエティーコーナーは終了です。
メッセージ:春、来たりなば…
はい、メッセージコーナーです。
メンツ的に誰になるかはほぼ確定ですが、いってみましょー!
用意できる方はメモリアルブックをお手元に!
・天海
はい、トップバッターは天海です!!
「(この騒がしき世も)、夜更けばかりは安息を得る……」
お城かどこかの一室でしょうか。ひとり月を眺めながら呟いています。
「神子……かの朧月は、さしずめ君の心……でしょうか。どれほど焦がれて欲したところで、この手に落ちてこない」
どこか寂しげに言葉を落とす天海。確かこのあたりでメモブ絵表示。
「(神子……君があの月ならば)、私は天へかけ上がる。……逃げられるとは思わぬことです」
君のすべてをあばく、あますことなく触れていたい、と珍しく感情を吐露する天海。
「私の心に触れたとき……君はどう感じるのでしょう」
「受諾か拒絶か……(どちらであれ)、私の心は君を求めている」
「……愛しています。狂おしいほどに」(囁くように)
以上。天海の心のうちが見て取れるようなメッセージでした。ささやきはずるいです。
・龍馬
次は龍馬さんです。
ゆきちゃんと一緒に、海辺に船を見に来た龍馬さん。
「見てみろよ、英国の軍艦だ」
大好きな船を前にはしゃいでいる様子を見せていましたが、ふと真剣な面持ちになって話し始めます。
「俺はいつか、この船に乗って海外へ行く。……なあお嬢、そん時は一緒に来てくれないか」
龍馬さんのお誘いにゆきちゃんはにっこり笑ってうなずき、龍馬さんも大喜び。
しかし、OKされた後に急に恥ずかしくなってきたのか、龍馬さんは「なんだか暑くなってきたな」と羽織を脱ぎます。ここでメモブ絵表示。
とゆきちゃん、ここでくしゃみ。
「よし、寒がりなお嬢に、俺の羽織を進呈しよう」
と龍馬さんは自分の羽織を手渡し、ゆきちゃんに羽織らせます。
当然ながら羽織はゆきちゃんにはぶかぶかで、「かわいいな」と龍馬さんは思わずぽつり。
「お嬢は小さいんだな。だが、心は海のように広い。俺も、その心をまるごと包めるようにでかくならなきゃな」
微笑み、決意を新たにする龍馬さん。
ゆきちゃんとずっと繋がっていたいと願う龍馬さんは、「愛してるぜ」とその想いを伝えるのでした。
年長組なのになんですかこのかわいさは! とじたばたしておりましたですよ、はい。
・祟
今回ラスト、祟くんです。
見せたいものがある、とゆきちゃんを連れ出した祟くん。
「庭の一番奥にあるんだ!」
とたどり着いた場所には、一面のシロツメクサ。
そこはふたりの思い出の場所で、シロツメクサで作った指輪を交換したりしたんだそうな。
「お姉ちゃんにプレゼントしたいものがあるんだ! はい、花冠!」
と、祟くんはシロツメクサで作った冠をゆきちゃんにプレゼントします。
「え? 指輪はないのって? ……前にプレゼントしたからあげない!」
でも、いつかはちゃんとしたプレゼントをあげるんだ、という祟くん。
「ボクの未来のお嫁さんにね!」と言い出す祟くんに、ゆきちゃんはびっくり。
「え? お姉ちゃん、気づいてなかったの? もー(、鈍感だなぁ)……約束したんだから、ちゃーんと責任とってよね」
少しふてくされながらも、祟くんはゆきちゃんに向き直り。
「ずっと前から、大好きだよ。お姉ちゃん」
と告白して、暗転、終了。「お姉ちゃん」はずるいですよねほんと……。
メインドラマ:修羅の覚醒~青龍の章~ 後編
出演:ゆき、瞬、龍馬、チナミ、総司、小松、桜智、アーネスト、高杉、祟、リンドウ、都、天海、将門
メッセージコーナーが終わり、ドラマ後編突入です。
リンドウさんのモノローグの後、邸の一室に集合した面々。
このままでは勝先生が、と必死になる龍馬さんに、リンドウさんから原因である将門公についての話が語られます。
今回の騒動は、鬼門の守りとして祀られていた将門公が封印された矢が盗まれたことが発端。
何としてもこの騒動を止めないとならない、と意気込む龍馬さん。
「方法は?」
「相手は神様だぞ!?」
と口にする仲間を前に、「方法は今から考える」と龍馬さん。
「勝先生は、これからの国作りに必要な方だ。ここで失うわけにはいかん」
という主張に、アーネストが同意。御家老も「まあ、否定はしないよ」と同意を示しますが、何の方策もないままでは、と渋い顔。
そんな御家老にリンドウが示したのは、アーネストが手に入れていた矢。
ひと通り矢についての説明があった後、封印できるのは神子だけであると聞いたゆきちゃんは、将門公の怨霊を封印することを決意。
次々に協力する意を示す仲間たちを見て、「これほど頼もしい面々はなかなかいないだろうね」と笑う御家老。
一行が目指すのは、鼠山です。
到着した鼠山で、一行の前に現れた将門公は、怒りのあまり我を忘れている様子。
話を聞いてもらおうと語りかけますが、聞く耳持たず。
「応戦するしかないようです」
との瞬兄の言葉を皮切りに、戦闘が始まります。
各自で将門公に切り込んでいきますが、雷の威力が強くて近づくこともできません。
「一気に畳み掛けるよ」という御家老の言葉を合図に一斉に攻撃しても、効く気配なし。
力の差に圧倒される一行を見て、リンドウはゆきちゃんに「どうする? 諦める?」と尋ねますが、我らが神子様が諦めるはずもなく。
繰り返される攻撃をなんとかかわした一行は、この国を良くしたという思いを将門公に伝えます。
国を変えるということがどれほどの難行か、と言われた青龍組は、
瞬兄:「望みを叶えるためなら(命を)惜しむつもりはない」
龍馬:「待て待て、惜しまない命がどこにある? (惜しいからこそ)命がけで戦っているんだ」
とそれぞれの答えを返します。
一気にカタをつけるために、二人は明王呪を唱えますが、倒すには至りません。
「両者の力が拮抗している……このままでは……」
と御家老が懸念を示したその時、龍馬さんと瞬兄の力が増し始めます。
「将門公! あんたは『覚悟を見せろ』と言ったな?」
「これがその――(俺たちの)答えだ!!」
「「はあああああああ!!!」」
押され始める将門公。その隙を見逃さず、桜智さんが合図を出します。
「今だ、目付殿!」
「わかっているよ」
リンドウさんが呪文を唱えると矢が飛んでいき、将門公は鎮まります。
「今のこの国はあんたの望んだ武士の国だ。あんたの願いは叶えられたんだ」
「人の世を切り拓くのは人だ。(どうか行く末を見守っていてほしい、的な言葉)」
落ち着きを取り戻した将門公に語りかける瞬兄と龍馬さん。
それを聞いた将門公は、
「己の信ずる道を歩め。さすればその願いは叶えられるであろう」
との言葉を残し、ゆきちゃんに浄化されます。
江戸の町は落ち着きを取り戻し、今回の事件は収束へ。
歴史が元に戻る時空のひずみに一行は吸い込まれていきます――。
この後現代に戻ったゆきちゃんは祟くんと再会し、天海のモノローグがあり、ドラマは終了。
今回はちょこちょこ後半の台詞メモってあったので、記憶を掘り起こしながら書いてみました。
この回はほぼ間違いなくDVDに収録されると思うので、細かいところはそちらで確認してみてください。
あ、収録されたものと違うところがあっても勘弁してくださいね、てへっ☆←
ライブコーナー②
・青天白日~吾ガ心晴天ナリ~/桐生瞬&坂本龍馬
ライブパート2回目、トップバッターは今回のお当番青龍組、デュエット初披露!!
アップテンポでノリのいい曲を熱く歌ってくださいました!!
このテンポだとキャラを保つのって難しそう(特にてらしー瞬兄)だなぁと思ってたんですが、そこは崩れずに歌ってらっしゃって、おふたりの凄さを再認識しました。
かっこよかったなぁ……。
・華一片/沖田総司
お次は総司さん! ということで岡本くんの登場です。
前回歌った時よりも格段に落ち着いて歌えてたんじゃないでしょうか。伸びやかで良かったです~!
で、間奏に差し掛かった時なんですが、「いやー、綺麗ですね、その光る棒」とか言い出しましてですね……!
サイリウムとかペンライトって言葉が出てこなかったのかしら……思わず笑ってしまいました(笑)
・月鏡のまなざし/天海
1日目ソロ曲ラストは、待ってました初披露! な天海! 諏訪部さんの登場です。
よくよく考えたら、諏訪部さんの生歌をお聞きするのは初めてです。
某作品で歌ってらっしゃる曲をテレビで聞いたりすることはありましたが。
ゆったりと落ち着いた歌声で、とてもステキでした。
あとはですね、大サビの前のBメロのところを「私の声が聞こえましたか?」と台詞のように言ってくださいまして!
不意打ちはずるいですよ諏訪部さん……!!
Ending
はい、そんなこんなでエンディングです。
というわけでキャラからのフェアウェルメッセージ! 今回は青龍コンビと祟くん!
あ、立花御家老の眼鏡外すタイミングがこの回から変わってましたよ!(まだメッセージ紹介してないのにね)
瞬兄:「……さあ、帰りましょう。ここから先は、恋人の時間です」
龍馬:「俺の気持ちは変わらん。大好きだぜ、お嬢!」
祟:「待ってよお姉ちゃん! 置いてかないでよ、酷いなぁ。……大好きだよ、お姉ちゃん」
アンコール
一旦降りた幕が開きまして、キャストのみなさんのあいさつです。
今回は立花さん以外もちょっとだけどメモれましたよ!←ただし量は立花さんが一番多い
まずは今回から参加のあんげんさん。
「皆さん、元気になっちゃった系ですかー!!(客席にマイク向け)」\いえーい!!/
「ごめん僕の方が元気もらいました!」\わああああ(笑いも込み)/
次に、まいこーさん。
「初めてデュエット歌わせていただいたんですけど……」\かっこよかった―!/←客席からいっぱい聞こえてくる
「(あんげんさんの方向き)かっこよかったってー!!」(めちゃくちゃうれしそう)
報告されたあんげんさんはにこにこ笑いながらうんうん頷いてました。
玄武組の仲良しっぷりがよろしかったですはい。
そして立花さん(というか白虎組)
「(前のたけぽんが『フラワーです』と自己紹介したのを受けて)フラワーの相方の立花慎之介です。
えーとですね。今回の僕の服装なんですけど、こっち(岡本くんの方に寄りながら)と並んでると『あ、ちょっと変わった服だなぁ』くらいなんですけど、こっち(たけぽんの方に寄りながら)と並ぶとなんていうか(濃いなぁって)」
説明しますと、この回の立花さんはですね、白のちょっとデザインが変わった服(長袖でした)を着てたんですが、その隣のたけぽんが、黒の……なんていうか、ひらひらしたポンチョみたいな形の服を着ていましてですね。
「これじゃ魔法使いと僧侶みたいじゃない!!」
と言って祈るポーズを取る立花さんとモンスター的な魔法使いのポーズ(形容し難い)を取るたけぽん。
ポーズを崩すとたけぽんの方を向き、
立:「もう、なんでこれにしちゃったの!?」
竹:「これならお花いっぱいつけられると思って~」(前面につけてるお花を指しながら)
立:「そっちじゃないよ、これ!!」(服のひらひらした部分掴み)
突っ込みにたけぽんはしょぼーん。反省した(?)のを見た立花さんは、「だけど(僕は)そんなたけぽんが大好きです」とフォローしてました(笑)
その後、「今回、小松は出番が少なかったんですよ。なので……」と一旦言葉を切ると、
「君は、馬鹿なの?」
でたああああああああああ!!!(当時の心境/実際には悲鳴あげてました)
これで立花さんあいさつは締めでした……毎度毎度、きみはばかなのの使いどころがうますぎますよ……!
ここで討ち取られていたので、他のメモってないあいさつは記憶から飛びましたとさ。
・時空を越えて/ALL
最後は時空を越えての大合唱でした。
この回はメモ取ってないですねははははは……すみません。
というわけで、1日目はこれにて終了したのでした!
白虎無双な2日目に続く!!
読んでいただいてありがとうございましたー!!
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